プロ用レッスンを検討の方

カラーコーディネーターになりたい。

カラーコーディネーターになりたいわけじゃないけれど、色彩を業務やキャリアに活かしたい…。

 

色彩をプロの世界で活用しようとする者にとって大切なことは、学びっぱなしにしないことです。学んだことをすぐに試してみるのです。すると、その経験からさらなる発展が始まります。

 

当方のレッスンは受講する皆さんが、小さく始めて大きな効果を得られるようプログラムしています。

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プロとして活躍する人の共通点は、学び続けていることです。というのも、色彩をめぐる研究や商品開発は常に変化し、発展しているからです。

当方で提供するレッスンもまた常に改善発展をさせています。

講座修了後も、何でも相談できる信頼のパートナーとなり、新たな情報や発展する機会を提供していきます。

 

肩書きや資格は、世の中にたくさんあります。色彩に関連したものも多聞に及びますが、カラーディレクションのプロ用レッスンは即戦力や即実行できる力を重要視し、知識や技術をしっかりと身につけられるよう心がけています。

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プロをめざすことと、資格をとるということ

資格をとったからといって、お給料が上がったり、即転職が有利になるというわけでもないと多くの方が感じていませんか?

 

きっと、多くの方がお気づきのはずです。

実は得た「資格」よりも、資格をとる、そのために過ごす時間が充実していて価値あるものなのです。その分野のプロからレッスンを受ければ、自分が身を置いている普段の環境では教えてもらえないことが聞けるはずです。他では味わえない、とても濃い時間がそこには流れているのです。

 

自分らしい充実した時間を過ごせても、それだけでは満足できないし、それを目指しているわけではないとあなたは思っていませんか?

 

そんな方こそ目指して欲しい、充実した時間の先にあるもの。 

それは、プロに匹敵する力と資格です。

 

プロに匹敵する力を身につけたとします。すると見える世界はこれまでと変わっている違いありません。学んだ分だけ感じ方も考え方も発展します。昨日までの自分とは何かが違い、新たな充実を自身に引き寄せることになります。

そして資格をとる、というのはやはり「このことが出来る人です」という証を手に入れること。充実した時間を過ごした足跡のようなものかもしれません。資格をとることを目的にするよりも、深い専門性や創造性をもつ延長線上に「資格」があると思っておくとちょうど良いと思います。

 

きっと充実した時間の先には、新しいキャリアや、さらなるキャリアアップのグランドデザインが生まれているはずです。

 

カラーディレクションが発行する「証」

カラーディレクションではプロ用レッスンを対象に定められた「証」を発行しています。

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「資格」や「証」を得たら活かしたい。それには何のための学びかを振り返りましょう。

  1. 仕事の専門性を高めるため
  2. 仕事力そのものを広げるため
  3. 別の自分を確保するため

 

例えば、1の場合なら即仕事に役立てることができるでしょう。2の場合は名刺や履歴書に記載して自己の力を幅広くアピールできます。3は転職や新しい活躍の場の開拓につなげることができるかもしれません。

「資格」や「証」は公に示して活用するだけでなく、自分が確かに前に進んでいるという実感を授けてくれます。自分の人生を自分で設計し育む喜びが、カラダの内側から湧き上がってくることでしょう。

 

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